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奥羽山脈の天然水 いろはす ミネラルウォーター 東北限定

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター 2025年4月16日追加画像 花巻市

い・ろ・は・す 奥羽山脈の天然水の口コミ・レビュー

奥羽山脈の天然水に限らず、
いろはすは100%再生素材を使ったペットボトルを使用している。
環境の事を考えた容器利用は、
これからの時代必須条件になって来るだろう。
アルミ缶や紙パック製品が増えて来たが、
私自身はリサイクル率の高いペットボトルは
悪くない選択肢だと考えている。

いろはすには以下8か所の採水地がある。
清田(北海道)・奥羽山脈(岩手県)・砺波(富山県)
白州(山梨県)・富士山麓(静岡県)・大山(鳥取県)
えびの(宮崎県)・阿蘇(熊本県)
日本全国各地で販売範囲を決めて展開している。
つまり、いろはすが好きと言っても、
中身が違っている可能性がある。
私は全ての製品を飲んだ経験があり、
北海道(清田)以外は現地まで行って購入した。
コンプリートして味比べをするのも面白そうだが、
私自身それ程味覚が鋭い訳では無いから、
全てが飲み易いと言う感想で終わってしまいそうだ。

540mlの大容量ボトルを採用している。
たった40ml?と思う人がいるかもしれないが、
8%増量と考えればなかなかと感じられるのでは。
最近は550mlや600mlの他社製品も販売されているから、
今後は容量での営業戦争が起こるかもしれない。

💡 実際に飲んでみた感想

人によって味覚や好みが異なり、
日々の体調等で評価が変わってくるような、
味の評価には積極化になれませんが、
あくまで個人の感想として記します。

硬度27の軟水ということもあって、
とても軽やかで雑味のないクリアな口当たり。
喉に引っかかることなくスッと流れ込んでいくため、
圧倒的な飲みやすさがある。
クセが全くなく誰にでも好まれる味に仕上がっており、
日常の水分補給用にはもちろんのこと、
お風呂上がりやスポーツ後の乾いた身体を潤すのにもぴったりの天然水だ。

い・ろ・は・す 奥羽山脈の天然水 製品詳細データ

い・ろ・は・す 奥羽山脈の天然水 製品画像

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター コカコーラ ラベル正面

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター 製品説明欄

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター 製品説明欄 製造者等の表記

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター ペットボトル側面 バーコード

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター ペットボトルキャップ

  • 製品名:奥羽山脈の天然水 いろはす い・ろ・は・す
  • 採水国:日本
  • 採水地:岩手県花巻市太田
  • 硬度・PH:27・記述無し
  • 炭酸の有無:炭酸無し
  • 成分(/1000mL)
    • ナトリウム:10mg(食塩相当量:0.03g)
    • カリウム:0.7mg
    • カルシウム:4mg
    • マグネシウム:4mg
  • その他特筆すべき成分:特に無し
  • 賞味期限:2025年1月
  • 品名:ナチュラルミネラルウォーター
  • 原材料名:水(鉱水)
  • 内容量:540ml
  • 保存方法:高温・直射日光をさけてください
  • 販売者コカ・コーラカスタマーマーケティング株式会社
  • 製造者みちのくコカ・コーラボトリング株式会社

採水地周辺の地図(岩手県花巻市太田)

情報更新履歴

奥羽山脈の天然水 いろはす 花巻市産ミネラルウォーター 2025年4月16日追加画像

2025年4月16日 情報更新 画像追加
賞味期限:2026年6月
ラベルデザインは基本的に変わっていないが、
100%リサイクルペットボトルの文字が加わった。

参考リンク

21年以上の活動実績があり、
3400種以上のミネラルウォーター・水製品を紹介しているサイトです。

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