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御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター 東京都

御蔵の源水 御蔵島産ミネラルウォーターの口コミ・レビュー

東京都港区海岸の竹芝客船ターミナル敷地内にある、
東京都島嶼部のアンテナショップ「東京愛らんど」で購入できるため、
私にとっては比較的入手しやすい製品ではある。
しかし、
御蔵の源水の採水地は、
東京都に属する伊豆諸島の一つである御蔵島。
そう考えると、
決して身近な場所の水とは言えない。
一昔前であれば、
離島の水をわざわざ他地域で飲もうとは考えなかっただろう。
しかし、
流通網の発展がそれを可能にした。
離島の水を気軽に飲むことができる。
それは当たり前のようでいて、
実は想像以上に贅沢なことのではないかと私は思っている。

2023年10月 改めて購入しようと店舗に行った時、
500mlサイズの製品が売られていなかった事に気付いた。
たまま売り切れていたのかどうかはわからないが、
事業規模を縮小したのかと心配になってしまった。
今後の動向を注視したい。
(2025年2月 再度購入し500mlサイズが販売継続している事を確認)

ペットボトル底部分には、
吉野工業所製である事を示すロゴが刻まれている。

💡 実際に飲んでみた感想

人によって味覚や好みが異なり、
日々の体調等で評価が変わってくるような、
味の評価には積極中になれませんが、
あくまで個人の感想として記します。

サッパリとしていて喉越しも良い。
後味もスッキリしており、
とても飲みやすい水だ。
離島から運ばれてきた水だということを知っているからか、
気持ちが入ってしまったのかもしれないが、
妙に美味しく感じられた。

御蔵の源水 御蔵島産ミネラルウォーター 製品詳細データ

御蔵の源水 御蔵島産ミネラルウォーター 製品画像

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター ラベル正面

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター 製品説明欄

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター ラベル側面

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター 水の説明

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター デザインキャップ

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター ペットボトル底部分 吉野工業所製

名称:御蔵の源水 みくらのげんすい
採水国:日本
採水地:東京都御蔵島村川田
硬度・PH:18~19・記述無し
炭酸の有無:炭酸無し
成分(/1000mL)
ナトリウム:8.7mg
カリウム:0.7mg
カルシウム:4.8mg
マグネシウム:1.6mg
その他特筆すべき成分:特に無し

賞味期限:2022年11月15日
品名:御蔵の原水
原材料名:水(湧水)
内容量:0.5l(500ml)
保存方法:直射日光を避けて保存してください

販売者:記述無し

製造者御蔵島村

採水地周辺の地図(東京都御蔵島村川田)

情報更新履歴

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター 2023年追加画像 ラベル正面 2000ml

2023年10月12日 情報更新 画像追加
ラベルデザイン・成分ともに変わった点はない。

御蔵の源水 東京都の離島である御蔵島産ミネラルウォーター 2025年2月追加画像 ラベル正面

2025年2月18日 情報更新 画像追加
ラベルデザイン・成分ともに変わった点はない。

参考リンク

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3,400種以上のミネラルウォーター・水製品を紹介しているサイトです。


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