巖聖水6500の数字は6500万年前の、
中生代白亜紀の事を意味しているらしい。
その頃に形成された地層を通って育まれた水と言う事。
恐竜が徘徊していたその時代の地層が影響している水とは、
ロマンあふれるミネラルウォーターだと思う。
製品名のインパクトを狙うなら、
巖聖水6500ではなく、
巖聖水65000000の方が良かった気がする。
主要成分(ナトリウム・カルシウム・カリウム・マグネシウム)の他に、
ラドン・サルフェート・シリカが含まれている。
効能への過度な期待はNGだが、
長くこまめに飲み続けていれば、
何かしらが起きるのかもしれない。
全く変化が感じられなかったとしても、
水を飲む習慣自体が身体に良いから、
結果的にプラスになるだろう。
採水地は広島県福山市東村町だが、
200km離れた場所にある、
兵庫県西宮市津門綾羽根町の工場まで運びボトリングしている。
2026年9月1日 画像追加
賞味期限:2028年1月19日
ラベルデザイン・成分ともに変化無し
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(2026年8月15日から22年目に突入)
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