平成22年 2010年にハウス食品からアサヒ飲料に事業が移ったが、
未だハウス食品のイメージが消えない。
なぜなら六甲のおいしい水と言う製品名は誰もが認識していたし、
恐らく私が初めて飲料水を意識して購入した製品でもあるからだ。
天然水六甲と言う名称自体にまだ戸惑いがある。
600mlの大容量ボトルを採用。
100mlの違いは大きい。
見てすぐに500mlの差に気付くし、
持てば更によくわかる。
当たり前のことではあるが、
1本で100ml多いと言う事は、
1ケース24本で購入すると2.4Lもお得になる。
基本的には西日本限定品。
私自身は山口県で購入してきた。
天然水六甲(西日本)と天然水富士山(東日本)を
1:1でブレンドし、
アサヒ おいしい水 天然水カクテルとして楽しむのも乙。
いつもそんな遊びを考えている。
ペットボトル底部分にはAsahiの文字
ラベルレスになってもメーカーがわかりやすい
当然ではあるが、
製造者であるアサヒ飲料株式会社を意味する。
味が合う・手に入れ易い・経済状況に合う
私が勝手に考えた良い水の条件に当てはまっている。
21年間の水活動の中で出した結論だから、
あくまで個人的な意見ではあるが、
自信を持って主張できる。
💡 実際に飲んでみた感想
人によって味覚や好みが異なり、
日々の体調等で評価が変わってくるような、
味の評価には積極中になれませんが、
あくまで個人の感想として記します。
とても飲み易く万人受けする味だと思った。
クセが無く飽きの来ないミネラルウォーター。
日常生活の中にこの水があれば安心。
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