大山の天然水 いろはす 日本の天然水以外にも、
実は日本国内に7か所の採水地がある。
清田(北海道)・奥羽山脈(岩手県)・砺波(富山県)
白州(山梨県)・富士山麓(静岡県)・大山(鳥取県)
えびの(宮崎県)・阿蘇(熊本県)
日本全国各地で販売範囲を決めて展開している。
つまり、いろはすが好きと言っても、
中身が違っている可能性がある。
私は全ての製品を飲んだ経験があり、
北海道(清田)以外は現地まで行って購入した。
コンプリートして味比べをするのも面白そうだが、
私自身それ程味覚が鋭い訳では無いから、
全てが飲み易いと言う感想で終わってしまいそうだ。
今回情報更新のために大山の天然水を入手したのは山口県内。
基本的には中国地方限定品。
関東の人間は富士山に対する思いが強いが、
中国地方の人達はきっと大山に対する思いが強いのだろう。
大山の天然水と言う製品名にそれが現れている気がする。
いろはすを全て購入したら何か貰える、
スタンプラリーのような企画があると面白そう。
人によって味覚や好みが異なり、
日々の体調等で評価が変わってくるような、
味の評価には積極的になれませんが、
あくまで個人の感想として記します。
気軽に購入できる製品だからこそ、
気軽に楽しむ事ができる味であってほしい。
大山の天然水 いろはす 日本の天然水は、
クセが無く、グイグイ飲む事ができる味。
2025年5月1日 情報更新 画像追加
賞味期限:2026年7月
ペットボトル形状は大きく変わった。
洗練されたデザインの100%再生素材生まれのボトルを使用。
成分は変わっていない。
ペットボトル底部分には「D1」の文字。
大山工場製作品の証。
21年以上の活動実績があり、
3400種以上のミネラルウォーター・水製品を紹介しているサイトです。